ビックカメラの残価設定型ローンでSurfaceも対象に

こんな記事みっけ。
ちょっと気になる。

ビックカメラグループは2018年10月16日、Microsoft Surfaceシリーズを残価設定型ローンで購入できるサービスを開始した。

情報源: ビックカメラ、Surfaceを残価設定型ローンで買えるサービス開始

ちなみに月々のお値段はというと、

 たとえば、最新機種であるSurface Pro 6のCore i5/128GB SSD/8GBメモリーモデル(LGP-00014)の場合、メーカー希望小売価格は11万9790円(税込み12万9373円)。この本体価格とMicrosoftComplete+の価格の合計13万9590円(税込み15万757円)から据置金額3万8000円を引いた価格を、初回6957円以降4600円の24回で支払う。合計支払い額は11万2757円となる。

だそうです。
Surface All Accessが日本で見込み薄いので、代替サービス、といえなくもないけど…
これにOffice365付いてれば尚いいのにな…
(残価設定で利用停止も選択肢にあるから難しいんだろうけどさ)

まだビックカメラの公式ではページ見つけられなかったので、見つけたらリンク貼っときます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です