是非日本でも展開して欲しい「Surface All Access」

ITmediaでこんなん見っけ。

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:月2800円でSurface GoとOffice 365が使える「Surface All Access」の狙い – ITmedia PC USER

スマホの割賦販売のように、SurfaceデバイスとOffice 365を月額24.99ドルから利用できる「Surface All Access」。その内容とMicrosoftの狙いとは?

ふむふむ、スマホの割賦販売のノリでSurfaceとoffice365が使える、しかもGoだけでなくSurfaceのラインナップ全部対象とな。
お値段どんなだろ?

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:月2800円でSurface GoとOffice 365が使える「Surface All Access」の狙い – ITmedia PC USER

 月額料金は、Surface Go(Type Cover付属)が24.99ドル、Surface Pro 6(Type Cover付属)が47.87ドル、Surface Laptopが46.63ドル、Surface Book 2が54.96ドル、Surface Studio 2が150.79ドルだ。つまり、Surface GoとType Cover、そしてOffice 365をまとめて月額2800円程度で利用できることになる。

おおう、Type Cover付きのPro 6が月額約48ドル弱、てことは5,500円行かない位か。

Adobe CC のコンプリートプランより少しお高い程度でPro 6とoffice365ってめっちゃお得じゃね?
日本で展開してくれたら、即座にPro 6申し込むよ、ワシ。

ただなあ…日本はGoにoffice最初から積んじゃってるから、扱い難しくなりそうな気がするよなぁ…
マジこのサービス日本でもやってくれませんかね、Microsoftさん。。。

尚、個人的に一番愛するWindowsノートはLet’s noteなのだが、タブとのコンバチって考えるとLet’s noteのコンバチモデルは高すぎるのだ…orz
うう、Let’s note欲しいよう…
(あ、主旨変わった)

(追記)

Pro 6もofficeバンドルが決まっている模様。
こりゃ日本でのサービス展開はないかな…(涙)

月3000円でSurface本体+Office 365が使える「All Access」が米で発表 – Engadget 日本版

今のところプランの詳細は不明で、実施する地域も発表されていません。初期投資を抑えてSurface製品を手軽に使いやすくする割賦販売プランには、大いに期待したいところです。

が、国内版はSurface Goに続いてSurface Pro 6も、サブスクリプション版ではない「Office Home & Business 2016」バンドルが確定している日本向けには望み薄かもしれません。